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フリー音楽素材・利用条件

2017年7月24日 初版
2018年6月7日 放送媒体での利用について追記

提供素材をご利用いただけないコンテンツ

  • 公序良俗に反するコンテンツ
  • 反社会的・反倫理的な内容のコンテンツ
  • 反法律的な内容を含むコンテンツおよび利用方法(特に著作権と肖像権)
  • アダルトやわいせつな内容を含むコンテンツ(医療目的・教育目的は除く※要事前相談)
  • 宗教に関するコンテンツ
  • 勧誘目的のコンテンツ

素材の編集や加工は自由です

コンテンツの長さやシーンに合わせて、素材を自由に加工していただけます。
動画に合わせてフェードイン・アウトしたり、スピードやピッチを変えたり、モノラルに変換したり…などなど、すべて可能です。
※コンテンツと提供素材の主従関係において、素材が主となる編集はできません。

動画配信サイトへの掲載も可能です

素材を利用した動画を、動画配信サイト(Youtubeやニコニコ動画等)へ掲載していただけます。
その際の事前許諾は不要です。
また、個人かつ非営利の動画作品の場合は、クレジット表記も省略可能です。
※著作権や肖像権に反する内容や掲載方法の場合を除きます。(この場合は素材利用自体ができません)
※放送媒体(テレビ・ラジオ等)は法人とみなしますので、クレジット表記が必須です。

著作権について

素材の著作権は放棄しておりませんが、素材として使用できるように著作権上の許諾行為を設定しております。
常識の範囲内でご利用いただく分には、気にする必要はありません。
※著作権法上の狭義の著作権(第21条〜第28条)と著作者人格権(第18条〜第20条)に関する許諾内容の詳細は、こちらをご覧ください

素材提供元表示(クレジット)にご協力ください

個人かつ非営利のコンテンツに関しては、以下のとおりです。
省略可の場合も、任意でクレジット表記してくださいますと幸いです。
  • 素材を加工せずに使う場合:表記省略可です。
  • 音楽を判断できる程度の軽微な加工をする場合(長さ調整やフェードアウト加工など):表記省略可です。
  • 音楽を判断できないほど極端な加工をする場合:必須です。素材をどう加工したかも別途記載してください(音楽屋.work提供のフリー素材「●●」を20倍速にしました、など)。
  • 素材をベースにして二次的な作品を作る場合:必須です。サイトオリジナル素材は「原作者」として、アレンジ素材の場合は「原編曲者」として表記してください。
法人および営利目的のコンテンツは必須です。クレジット表記例は、各配布ページをご覧ください。
※放送媒体(テレビ・ラジオ等)は法人とみなします。

その他

  • 提供している素材は、改良のため、データが差し替えられることがあります。
  • 予告なく素材の提供が終了する場合もございます。
  • 素材利用によって生じたあらゆる事象について当方は一切の責を負いませんので、利用者の責任においてご利用ください。
  • 素材利用時にご連絡は不要ですが、任意でご連絡いただける場合はこちらからお寄せください